旗ヶ崎HUBでスタッフとともにいつでもお待ちしております。
ぜひお会いして、今までの事、これからの事などたくさんおしゃべりいたしましょう!

お客様の声

「これでいいんだ」と自分を
肯定できる、森の時空間
藤川さん(森のスープ屋の夜)

直感で動く私が持ち込んだのは、図面や計画ではなく、一枚のスケッチでした。私たちの抽象的なイメージを、白石さんは面白がって形にしてくれました。当初の「死を迎える場所(ホスピス)」という構想は、スープ屋、宿、そして「森の美術館」へと、10年の時を経て有機的に進化し続けています。あのスケッチに込めた思いは、今もこの場所に息づいています。

地域に開き、価値のバトンを
未来へ渡す拠点
高島さん SAKAE HUB(境港市)

「大山が見える場所」を条件に探し当てた築50年の空き家。「住み継ぐ」をテーマに、目指したのは、地域に開かれた交流拠点。プロによる断熱改修に加え、最後はサポーターとともにDIYで仕上げました。次に住む人へ価値あるバトンを渡せるよう、「引き算」で整えたこの家には、「足るを知る」という僕なりの豊かさの定義が詰まっています。

冬のストレスを解消し、
30年先を見据えた「心の拠り所」
岩田さん(米子市)

「冬の寒さ」という日常の小さなストレスを解消するため、断熱性能(HEAT20 G2クラス)に徹底的にこだわりました。結果、エアコン1台で家中が暖かく、雨音さえ聞こえない静寂な空間に。
ポーターズペイントの色彩や趣味を詰め込み、秘密基地を作るようにワクワクした家づくり。バリアフリー化で30年先を見据えつつ、家族で手を入れ育てていく。どこにいても帰ってきたくなる、私たち家族の「心の拠り所」です。

雪舞う古民家から、地域と世界に開く
「職住一体」の場へ
高見さん(大山町)

雪が舞い込むほど寒かった祖父母の古民家。断熱改修により、今では薪ストーブ1台で汗ばむほど暖かい家に生まれ変わりました。
余っていた一室は美容室へ改装し、農業を営む夫と共に「職住一体」の暮らしを実践しています。竣工後のカニパーティーには50人が集まり、今では海外からのゲストも受け入れる「地域に開く家」に。家族の気配を常に感じられるこの場所で、変化を楽しみながら日々を過ごしています。

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